モンテッソーリ式・PULCINO/中央出版



家庭教育システムモンテッソーリ式“PULCINO(プルチノ)”とは・・・


「生きる力」を育む為の家庭内で知識だけでなく、
感覚で学力を身に付けることが出来る教育システムです。img21205.jpg



800種類以上の遊び方があり、子どもたちの「面白い!!」「楽しい!!」といった意欲を毎日毎日育てます。
このシステムは、モンテッソーリ教育に基づいた独自のカリキュラムを採用しています。

そもそも 『モンテッソーリ教育』=自立した子どもを育てるという考え方です。
1907年イタリアの医師、マリア・モンテッソーリによって始められ
長きに渡りその実績が世界中で証明されています。
この教育の基本的な考え方は、子ども達が持って生まれてくるその才能を大人たちが自発的な活動を援助する存在であると共にそれを伸ばすために、サポート役として徹するということです。
その教育基づき 子ども達の才能を無限に開花させる為に この”PULCINO(プルチノ)”が開発されました。


子どもには、与えられる環境が今後に大きく左右されます。
ちょっとした環境が一人ひとりの個性や知性を育み、「やる気」「生きる力」を創造します!


中央出版がメーカーとなって『モンテッソーリ式プルチノ』教育システムの普及に一生懸命取り組んでいます。
*中央出版はメーカーです。販売元はまた別の会社となります。



私の子どもの頃は、例えば「知恵の輪」だとか「ルービックキューブ」だとか 何か一つの物に集中して一生懸命取り組むのが好きでした。
確かに いろいろ買ってもらえなかった・・・(;^_^A アセアセ・・・
というのは正直あるけれど・・・
それでも やっと買ってもらった一つのもので熱心に遊びました。
今は いろんなものが普及しています。
安いものから高価なもの。。どんなものでも手に入る時代です。

ですが なんでも与えれば良いってことではありません。
今振り返ると 与えられた数少ないもので いろんな遊びを見つけ夢中になってやってきたな。。と心から思います。

一つのことに集中して遊ぶって本当に難しいことだと 自分が子育てをしながら強く感じています。
何か飛びぬけて良くないといけない。。。ってことは、けしてないけれど、一つの物事に真剣に取り組んでそれに合わせていろんな遊びを見つけ成長していくって本当に幼い時から必要です。


モンテッソーリ式・・・ 私も良い言葉を聞くことが出来ました。

『モンテッソーリ式プルチノ』教育システム
興味津々です。